1号車

参加者の声

2018年8月に実施した“かほくNews Bus 1号車”

​記念すべき第1回ツアーに参加した20名に、

研修後、感想を伺いました。

情報発信のノウハウや異業種交流で得た刺激・人脈など

​各々の仕事・職場でも生かされているようです。

山一地所

鈴木 巧 さん

プレスリリースの書き方や視点についてはこれまでも研修を受けたことがありますが、今回が一番分かりやすかったです。

記者さんの本音も分かり、ためになりました。

​第2弾への参加をお勧めします。

​参加をオススメしたくなる研修ツアー

日専連ライフサービス

高橋 諒 さん

営業をする際、人の話を聞いてニーズをくみ取ることが大切なので、取材の座学はとても参考になりました。

新聞の読み方も自分の興味がある記事に偏りがちでしたが、回し読みすることで共有でき、知識も深まる。

​新入社員にも伝えます。

営業にも役立つ取材のノウハウを学べた

パンセ

小林 なつき さん

SNSに力を入れたいと思っていたので、種類やそれぞれの特性、利用者の年代別の動きなど、学ぶことがたくさなりました。

プレスリリースを上手に出すことで記事が載り、社員のモチベーションにもなる。

​人材研修でも伝えていきます。

自社に持ち帰りたい学びがたくさん得られた

そらふね企画

清水 啓記 さん

異業種の同世代の人たちと交流し、それぞれの仕事に関する考え方や悩みを語り合うことが出来ました。

​企業の集客宣伝や業務効率の改善を提案する仕事をしており、ツアーに参加して生まれたつながりを仕事でも生かし続けたいと思います。

​異業種の同世代との交流が刺激に

サイコー

土田 まなみ さん

情報発信の仕方や他社の広報活動の取り組みを知る機会が得られ、とても実りある時間が過ごせました。

​キリンビール仙台工場と大川小の視察では、震災の被災状況を知り、災害時の避難について日頃から家族で話し合う大切さを教えられました。

被災地視察で日頃の防災意識を改めた

仙台アンパンマンミュージアム&モール

早坂 崇 さん

分かりやすく、多くの人に読んでいただけるようなニュースリリースのまとめ方を学べ、広報担当としてとてもためになりました。

​いろいろな業種の人と交流し、様々な会話をする中で、今後の仕事に役立つヒントを見いだせた気がします。

異業種交流で今後の仕事に役立つヒントを

竹鶏ファーム

山碕 亮 さん

職場環境の改善は、自分の考えだけでは行き詰りがちでした。

リフレッシュを兼ね、他業界との交流から何か得られるのではないかと考えました。

​厳しい行程でしたが、感じたことを表現するなど、たくさんの「なるほど」がありました。

「なるほど」をたくさん得られた

チャレンジドジャパン

佐藤 貴紀 さん

自分が書いた自社PR記事を紙面で見たときは、思っていたより大きく載っていてうれしかったですね。

最初の原稿は情報が凝縮されていませんでした。短く的確にという指導を受けて再提出。

​添削の結果、読みやすさが増しました。

添削でより読みやすい記事ができた

チャレンジドジャパン

及川 恵太 さん

異業種のさまざまな年代の方と交流し、刺激になりました。

1泊2日という日程も、とても良かった。宿の部屋割りで同室になった他業種の方と夜遅くまで話が尽きませんでした。

​今後もみなさんとつながりを持ち続けていきたいです。

​今後も大切にしたい他業種との交流

深松組

矢口 裕一 さん

自社PR原稿を書く宿題は難題でした。

忙しい時期とも重なり、徹夜で仕上げました。合評で皆さんに指摘を頂き、完成のイメージができました。

文章表現、新聞社の考え方も勉強になりました。大川小の現場にも立てたし、仲間も増えました。

​難しい課題も研修を経て完成させられた

清月記

佐藤 友美 さん

他業種の同世代の人たちと仕事や広報活動の在り方などについて親密に話し合いができ、貴重な体験になりました。

​広報活動は従前どおりのやり方を踏襲すればいいと思っていましたが、今後は自ら考え、工夫しながら情報を提供していきます。

広報活動の在り方を考え直す機会に

お茶の井ヶ田

石垣 直哉 さん

座学では新聞で取り上げてもらえる情報提供の仕方などメディア活用術が学べ、自社の情報をこれまで以上に積極的に発信していく意欲が湧きました。

​他社の同年代の人たちが苦労しながら仕事に頑張っていることも知り、有意義なツアーでした。

情報発信の仕方を学んで意欲も湧いた

仙台商工会議所

奥田 雄貴 さん

仙台商工会議所では全職員が広報マンとの意識で情報発信に努めてきました。

ツアーに参加し「伝えたい人に、しっかり伝える」ことをより意識する大切さを学びました。

​この経験を生かし、組織としての情報発信の強化を図っていきたいです。

情報の「伝え方」への意識が変わった

竹鶏ファーム

赤渕 利恵 さん

「人に分かりやすく伝える」という広報の仕事の原点について、さまざまな企業の方からいろいろな視点に基づいた話を聞くことができ、とても有意義なツアーでした。

​座学や視察から学んだ体験を実際の職場でも生かせるよう努力していきます。

得られた学びを職場で生かしていきたい

都市デザインワークス

豊嶋 純一 さん

イベントを運営する上で、自分たちが主体となって手掛けるものとサポートするものとの間のバランスや発信の方法を模索しており、解決の糸口になればと参加しました。

​企業と被災現場という違うベクトルでの発信を体感でき、勉強になりました。

​異なる視点を体感できて勉強になった

パンセ

伊藤 久美子 さん

事前宿題の時、自社PR原稿は伝えたいことがなかなかまとまりませんでした。

ビジネス文章講座で分かりやすく伝えるために大切なことを学び、掲載紙面では

一番伝えたいことをまとめられました。

​新聞をより身近に感じられた2日間でした。

伝えたいことをまとめる技術学んだ

宮城県民共済協同組合

野村 有美 さん

共済事業を若いうちから知ってもらい、加入率を上げるには外にどう伝えればいいのか学びたいと考え、参加しました。

参加者は業種も多彩で、誰と話をしても新鮮でした。

​大川小訪問も印象的でした。報告、確認の大切さを改めて感じました。

視察や交流で新鮮な刺激を受け、学びになった

セレクティー

鈴木 杏奈 さん

以前はページ数の多い新聞を見るのが少し面倒でした。

今回、短時間で記事内容を理解する方法を教わったので、これから毎日、実践していこうと思います。

​分かりやすいPR文の書き方も学んだので、生徒向けの掲示物作りに役立てていきます。

​これから実践したい新聞活用術を知れた

エントワデザイン

佐藤 寛和 さん

家族経営の企業なので、異業種の人たちと交流する機会が少なく、とても貴重な体験でした。

企業PR記事の合評では厳しい意見もありましたが、おかげで新聞掲載後は大きな反響がありました。

​ツアーで得たつながりを今後も大事にします。

合評を経て磨いた記事に大きな反響!

多賀城フラワー

鈴木 明 さん

異業種の方々と楽しく交流でき、とてもありがたいツアーでした。

皆さんが仕事への情熱とともに、様々な課題や悩みを抱えながら頑張っていることを知ったのが大きな成果。

​今後もビジネスパートナーとしてつながりを持ち続けたいです。

​異業種の頑張る仲間に刺激を受けた

かほくNews Busの

お問い合わせ・お申し込み

​河北新報社 販売部(企業研修チーム)

河北新報online_バナー360x100_アートボード 1.jpg

© 2018 河北新報社 All rigths recieved.